2018年8月19日(日) 21:01 JST

平成29年度秋季リーグ戦 vs佛教大学

  • 2017年10月15日(日) 14:31 JST
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本日、秋季リーグ戦最終節、佛教大学との試合が太陽ヶ丘球場で行われました。
1回表1番菱川が左前安打で出塁、2番板倉が進塁打で一死二塁。3番齊藤が中前適時打で先制点を先取する。四死球が続き、二死満塁で7番森川に回るが三振で1回表の攻撃が終わる。
しかし、3回表一死から3番齊藤が相手のエラーで2塁まで出塁すると、相手投手の暴投と捕手のエラーで1点を追加する。
その裏、佛教大学の攻撃先頭打者を四球で出塁させると4番が左前適時打で1点を返される。その後も平岡の四死球や内野安打などで3点を取られ逆転される。
4回裏、先頭打者を出塁させると、次の打者には死球させ平岡に代わり森がマウンドに立つ。その先頭は死球となり、状況は1死満塁から犠飛で1点を許す。
後半戦に入る前に点差を縮めておきたい、5回表先頭打者菱川が死球で出塁すると、2番板倉が犠打を決め仕事をきっちり決める。3番齊藤は四球で、1死1,2塁のチャンスで4番山上に回るが二ゴロで1塁ランナーは併殺。2死1,3塁5番前久保が内野安打で1点を返す。
5回裏からは川瀬がマウンドに立つ。先頭打者を死球で出塁させるが点には絡まさせず無失点で抑える。
8回表前久保が中前安打で出塁し代走安達、そして7番森川に代わり代打丸山が右中間適時三塁打で1点を返すが、打線が繋がらず攻撃が終了する。
川瀬は、7,8回四球はあったものの得点を与えなかった。
9回表必ず追いつきたいが先頭菱川が三振に倒れる。2番板倉に代わり代打片野は内野安打で出塁する。同じく3番河合に代わり代打岡本が中前安打で1死1,2塁。このチャンスでまず、同点に追いつきたいが4番山上が三飛で2死1,2塁で、5番安達に代わり代打土江。しかし右飛で試合終了。佛教大学が京滋リーグ優勝となった。
来年こそは春、秋ともリーグ優勝し全国制覇を成し遂げたいと思います。
今後とも、応援を宜しくお願いします。
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